本日の雑誌はステレオ時代neo VOL.11です。

CONTENTS
004 追悼・まるもさん
美少女とオーディオ
008 PHILIPS LHH series
The Archetype of the CD Player
010 PART 1 LHH2000
LHH2000を聴かなければ
いまでもアナログオンリーだったかもしれない
016 PART 2 LHH1000
LHH1000の挑戦
名機LHH2000から受け継いだもの
028 LHH series : Side Story
CDプレーヤー戦国時代の覇者
LHH1000のライバルたち
030 新品一品
[第3回]marantz CD6007
042 [カセットテープ国産化60周年記念特集]
国産メーカー各社のカセット第1号機物語
058 音にイイ素材って、ナニ?
064 Petit Price Pri-main amplifier
平成生まれのプチプラプリメイン
今ならアンダー1万円で買えるプリメインアンプたち
082 異端の高性能チューナー
KENWOOD L-01Tはこうして誕生した!
092 L-01Tは時代を超えた傑作だ
盛り込まれた斬新なアイデアと最新の技術を見る
096 テクノ&ニューウェーブのアイドルたち
100 エアチェック55年の歴史
106 dd OPEN B/10
ヴィンテージ・ユニットの新しい楽しみ方の提案
スタイリッシュなオープンバッフルシステム
110 2026年に聴くTDA1540の音
TDA1540P: Emotion Only 14Bits Can Create
114 B級ビンテージユニットで楽しむ等身大オーディオライフ
120 隠れたヒットモデル
マランツCD650を今さら聴いてみる。
129 音出しのできる機材庫
アンプ紹介
134 SCRAPBOOK・編集後記
137 奥付
138 TAKE FIVE
特集記事は、フィリップスのCDプレーヤーであるLHHシリーズ。
新品一品は、マランツのCD6007
第二特集は、ケンウッドのチューナーであるL-01T
当時、チューナー選びで候補に挙がっていたのが、KENWOODとONKYOでした。